「う」 浮草は思案の外の誘う水(うきぐさはしあんのほかのさそうみず)
分類ことわざ意味浮気心というものは、理性でどうすることもできず、誘う人のままに、あちこちとなびきやすいものだ、という意味。水に浮いた浮き草は、誘う水があれば思慮分別もなくその水にひかれて浮いていく、ということから。
「う」
「せ」
「さ」
「ゆ」
「も」
「う」
「と」
「め」
「そ」
「ら」
「ほ」
「と」
「ら」
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