ら行

「り」

犂牛の喩(りぎゅうのたとえ)

分類 ことわざ 意味 父親が悪く愚か者であっても、その子供が賢ければ才能は必ず認められる、という意味。また、地位や身分の低い貧しい家の出であっても、有能な人材であれば世間に認められ出世する、という意味も。 犂牛とは、毛の色がまだら模様になっ...
「ら」

ラッコの皮

分類 ことわざ 意味 上下いずれへ対しても従順で、言われるがままになる人をたとえていう。 ラッコ(猟虎)の皮は、手触りがとてもよいことから。
「ら」

楽人楽を知らず(らくじんらくをしらず)

分類 ことわざ 意味 常に心や身体に苦痛や生活する上での気苦労がない者は、真の安楽を知らない、という意味。 普段から気楽に生きている者は本当の意味で心身の安寧を理解するができない、または、楽をせず苦労してこそ楽のありがたさが分かる、というこ...
「ろ」

論に負けても実に勝て(ろんにまけてもじつにかて)

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「れ」

礼は敬の至れるなり(れいはつつしみのいたれるなり)

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「る」

瑠璃は脆し(るりはもろし)

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「り」

竜の髭を蟻が狙う(りゅうのひげをありがねらう)

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「ら」

楽は貧にあり(らくはひんにあり)

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