死に目

「こ」

碁に凝ると親の死に目に逢わぬ(ごにこるとおやのしにめにあわぬ)

分類ことわざ意味囲碁は面白くてやりだすと夢中になってしまい、親の危篤の知らせにも駆けつけずに、親の死に目に会わない、という意味。