「ふ」

俯仰天地に愧じず(ふぎょうてんちにはじず)

分類 ことわざ 意味 仰いで天に対しても、俯(ふ)して地に対しても、自分の心や行動にはいささかも恥じるところがないこと。また、心にやましいところがないことをいう。
「う」

雲泥の差(うんでいのさ)

分類 ことわざ 意味 二つの物事が、天と地ほどかけ離れていること。 「雲泥」は、天と地のこと。良いものを天に、劣ったものを地に例え、天と地ほどの違いがあるという意味から。中国から来た言葉。 同類語・同義語 提灯に釣り鐘(ちょうちんにつりがね...