「え」 炎に付き寒に棄つ(えんにつきかんにすつ) 分類ことわざ意味人情の薄いことをいう。人は勢いが盛んな時や発展している時には大勢の人がよく交わり、衰えてくるとは棄て離れていくものだ、ということから。同類語・同義語炎にして付き寒にして棄つ(えんにしてつきかんにしてすつ) 2026.09.06 「え」
「や」 山の芋鰻になる(やまのいもうなぎになる) 分類ことわざ意味地位の低い人が出世することのたとえ。自然界には人知の及ばない計り知れないことがあるものであるから、物事が意外な発展をみせることをいう。同類語・同義語 山の芋が鰻になる 2021.02.09 「や」人生自然食べ物