「ち」 提灯持ち足下暗し(ちょうちんもちあしもとくらし) 分類ことわざ意味身近な事情にかえって気づかないことをいう。暗闇で提灯を持っていると、周りはよく見えるが、自分の足下は逆に暗くて見えにくい、ということから。同類語・同義語灯台下暗し(とうだいもとくらし) 2026.10.22 「ち」道具