「ろ」 労多くして功少なし(ろうおおくしてこうすくなし)
分類ことわざ意味苦労ばかり多くて結果は大したことがない、という意味。いくら骨を折っても効果がないことをいう。「労」は、はたらき・骨折りの意、「功」は、効果・利益、の意。同類語・同義語 労して功無し
「ろ」
「り」
「あ」
「ら」
「な」
「よ」
「よ」
「よ」
「ゆ」
「の」
「め」
「む」
「み」
「み」
「へ」
「ひ」
「ひ」
「は」
「は」
「な」